時評(8月24日) 2020年8月24日 6:00 使用済み核燃料の再処理に伴って発生する高レベル放射性廃棄物の最終処分地選定を巡り、第1段階の文献調査に北海道寿都町が応募を検討している。いわゆる「核抜き条例」を持つ道内では、風評被害の懸念などと相まって反発の声が上がる。 2007年に高知県.....有料会員に登録すれば記事全文をお読みになれます。デーリー東北のご購読者は無料で会員登録できます。ログインの方はこちら新規会員登録の方はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト